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DELL XPS 8300 システム修理。

こんにちは。
パソコンのお医者さんのひとみです。

最近、急激な気温の変化のせいか、私の周りでとても風邪がはやっています。
かという私も最近まで辛い思いをしていました(笑)
皆さんも、体調を崩さないように気をつけてくださいね。

さて、本日はDELLのハイスペックモデルのシステムが壊れてしまい、Windowsが起動しなくなったパソコンの修理実例を紹介します。
機種は、DELL XPS 8300 というモデル。搭載OSはWindows7で、電源を入れてもエラーメッセージが出てしまい起動しないとのことでした。

 


さっそく症状確認のため、電源を入れると「DISC BOOT FAILURE INSERT SYSTEM DISK AND PRESS ENTER」のエラーメッセージ。
スタートアップ修復で直ればいいが・・・などと考えながらも、まずはハード面のチェックを行う。
とくに、ハードディスクやメモリ等には異常はなく、システム面の不具合と断定。ここからシステムの修復に取り掛かる。
まず、先に書いたスタートアップ修復を試すが直らずに、その他、多々修復作業を行うも全て撃沈。
結果、リカバリーをするしかない状態と判明いたしました。ただし、リカバリーをするにあたり、全データが消えてしまうことになるため、
先にデータを取り出してからのリカバリー作業となりますが、お客様の重要データが膨大な容量だったために、データ取り出しの料金がかなりの高額になってしまいます。
ハードディスク自体は異常がないために、普通にデータは取り出せる状態・・・と考えた結果、ハードディスクを1基追加して、Windowsを新しいハードに入れてしまえばデータも残り
高額にならずにうまいこといけるのではと考えました。しかも、その追加するハードディスクをSSDにすれば高速化も合わせてできてしまうではないか!!
と考え、早速お客様にご提案。すると、修理できてかつ速度アップして帰ってくるなんてと喜んでいただき、注文をいただきました。

こういった感じで、修理だけではなく+αのご提案などもさせていただきますので、不具合があった場合や、不具合がなくても壊れる前にメンテナンスしたいという方。
一度、パソコンのお医者さんに当てもちのパソコンをお預けください。親切丁寧に、かつ誠心誠意対応させていただきます。
パソコンのことなら、パソコンのお医者さん!!おススメです^^

以上、またお会いしましょう^^

FUJITSU AH520/2Aが起動しない

こんにちは。

今日はFUJITSU AH520/2Aの修理事例です。

 

マシンの外観はこのような感じです。

 

今回の症状は通電はするのですが、BIOSが表示されない症状です。

前日までは普通に使用出来ていたそうですが、次の日に立ち上げを行ったら

起動しなくなっていたとのことでした。

 

店頭にて症状の確認も出来ましたので、早速検証開始です。

 

まずはバッテリーを取り外しハードディスクを外し、電源を投入したところ、

症状は変わりませんでした。

バッテリーの障害で稀にこのような症状が発生する場合もありますが、

今回は違ったようです。

 

続いてメモリを取り外し、簡易放電を行い、再度組立を行い、通電させてみましたが

症状は変わらず、BIOSの表示はされません。

 

かなりマザーボードの可能性が高い状態ですね・・・

 

この場合、一度完全に分解を行い、完全に放電を行う作業が必要になります。

 

ということで、一度取り付けたメモリを取り外し、本体のネジを取り外していきます。

 

取り外したネジがどこのネジかわからなくならないようにきちんと管理しましょう。

 

スイッチのパネルと取り外し、キーボードを取り外します。

 

その後、パームレスト部分を外し、マザーボードを取り外します。

 

各種ケーブル、ヒートシンクを取り外し、CPUを取り外して、完全分解終了です。

 

その後30分から1時間程度放電の為、放置しまして、再度組立を行います。

分解した工程と逆に進めていって組み立てて行きます。

 

組立を終えて、バッテリーと取り付けて、ACアダプタにつないで電源を投入すると

起動しました!

 

動作も問題ない状態です。

その後、負荷テスト、メモリテスト、再起動、シャットダウンからの再立ち上げなど

基本動作のテストを行い、様子を見たところ、問題無い状態です!

 

ここまでの完全分解はある程度の知識がないと出来ないので、オススメは

できませんが、簡易的な放電作業であれば誰でも出来ますので、起動しないパソコンに

試してみるのもいいかもしれませんね。

 

メモリの取り外しは昔のマシンはキーボードの下にあったりして、分解が大変ですが、

最近のマシンはネジを1つ外せばメモリが露出しますので、簡単です。

 

取り外したメモリは正常に取り付けないとマザーボードの破損につながるので、

細心の注意が必要です。油断すると余計に症状が悪化しますので、注意が必要です!

 

完全放電作業が必要な場合は一度当社にお気軽にご相談下さい。

DELL OPTIPLEX GX280が起動しない

こんにちは。
今日はDELL OPTIPLEX GX280が起動しない症状です。


詳しい症状ですが、電源投入後にCPUファンが拘束回転をして、ジェット機のような音がする症状です。

以前にも同じ症状の案件の修理を行ったことがありますが、今回も同様の症状でしょうか。

早速分解を行い、メモリのテストを行いたいところですが、BIOSが出ない状態です。

なので他の部品のチェックを行います。
ハードディスクの状態から行います。
今回の原因として、ハードディスクでは無いですが、もちろん検査します。
特に目立った障害は無く、異音もしない状態です。
ハードディスクのチェックには多少時間がかかりますが、問題なくテストをクリアしました。
中のデータも生きてるいるので、重要なデータはなんとかなりそうです。

続いてメモリを交換して、通電させてみましたが、症状は変わりませんでした。
メモリのリードエラーでファンコントローラーが異常な動作をしているかもと思ったのですが、
あてが外れました。

CMOS電池を交換しての動作確認を行いましたが、ファンは相変わらず拘束回転しています。
ここまで来るとマザーボードの障害の可能性が高くなって来ました。

もちろん電源ユニットを検査用の物と交換してみましたが、症状は変わらないので、
マザーボードの可能性が濃厚になってしまいました。

完全放電も兼ねて、取り外せる部品は全て取り外し、マザーボードの破損を目視で
無いか確認したところ、コンデンサが破裂し中の電解液が漏れている状態でした。
しかも1つだけでは無く、複数個破裂してしまっています。


1つや2つならコンデンサの交換で対応が可能なのですが、あまりに多いと
交換しても正常動作しない可能性があります。

お見積もりをお出しするために、故障部品であるマザーボードを探してみましたが、
なかなか見つかりません。メーカーに確認を取ったところ、部品の保有期間を過ぎているため
メーカーも部品を持っていないそうです。

様々な部品を取り扱っている問屋に問い合わせたところ、なんとか部品の確保ができる事がわかりましたので、
マザーボード交換でお見積もりをお出しして、お客様からご成約頂きまして、
部品を発注し、修理することが出来ました。

ファンも正常に回転し、画面の出力も問題なしです。
メモリのテストも行い、問題なくクリアしたので、無事にお返しすることが出来ました。
重要データなデータの破損もありませんでしたので、一安心です。

旧モデルのマザーボードの場合、コンデンサの破裂による障害が起こる可能性は
思っているほど低くありません。

同じパソコンを愛用している方は一度開けて確認をしたほうがいいかもしれません。

不安な時はお気軽にご相談下さい!

Sony一体型PC VAIO PCV-W502B でWindowsXPが起動しない。

こんにちは。
パソコンのお医者さんのひとみです。

最近、急に朝晩が冷え込み始めましたね。急な気温の変化に風邪を引いてしまっている方も多いのではないでしょうか?
私も少々風邪を引いてしまったみたいで、鼻水が止まりません(笑)
引いてしまった方はこじらせないように。引いてない方は引かないように気を付けてすごしてくださいね^^

さて、本日は先日預かったSONYの一体型PC、『 VAIO W PCV-W502B 』の修理をさせていただいたときの事例を紹介します。
一体型パソコンの古い型はとにかく分解が難しい。特に、SONYのVAIOシリーズは分解するのも嫌ですねぇ(笑)


しかし、分解しないとハードディスクさえ取り出せませんのでやるしかないですね^^
こちら、お預かりした症状は、通電はするが黒い画面に白文字のエラーメッセージが出てWindowsが立ち上がらないという症状で預からせていただきました。
症状を確認してみると、『 Operating System Not Found 』というエラーにて起動しない状態でした。
これは主にシステムが壊れているときに出るエラーメッセージだが・・・と考えていたものの、一度ハードディスクを取り出しハードディスクのエラーチェックを行ったところ、ハードディスクにエラーが検出されました。
結局、ハードディスクが破損していたためにOSが読み込めずに『 Operating System Not Found 』というメッセージが出ていたのです。
こちらのハードディスク、エラーは出ていたもののパソコンのお医者さん名物、全環境移行サービスができる状況だったので、お客様にはハードディスク交換と全環境移行をご提案。
すると、大切なデータも入っていたようで、全環境移行ができることにとても喜ばれていました。
今回の場合、全環境移行をするにあたり、OSのシステムが破損していたのでシステムの修復を含め全環境移行を行い、無事に壊れる前のパソコンの状態に戻すことができました。

お客様が修理後のパソコンの状態をみて、『こんなことできるんだ、メールとかインターネットとかの再設定とかもしなくていいんですね?』と聞かれました。
システムやデータは壊れる前と同じ状態なので再設定等はしなくても大丈夫ですよ^^と説明させていただいたところ、『設定とかが全くわからないから助かりました』と大変喜んでいただけました。

こういった、ハードディスクの破損はパソコンのお医者さんに来る依頼の中でもかなり多い症状となっています。
まずは起動しなくなったら、ご自分でやろうとせずにパソコンのお医者さんにご相談ください。
親切丁寧にご対応させていただきます^^

それでは、またどこかの記事でお会いしましょう^^
パソコンのお医者さん、ひとみがお送りいたしました。

NEC LL550/Tのパソコン修理

こんにちは!
パソコンのお医者さんの大畑です。

連日雲行きが怪しく、雨が降ったり止んだりの忙しい天気ですね。
傘が手放せない天気ですが、風邪には気をつけましょう。

今回お預かりさせていただいたパソコンは「NEC LL550/T」というノートパソコンです。

一度電話で、パソコンが上手く立ち上がらないということでお問い合わせいただきまして、その後店頭にご来店いただきました。
店頭にてお話を伺いながら症状を確認すると、Windowsロゴの画面出フリーズしているわけでは無いのですが、いつまで待ってもそこから進まないという状態です。
詳しくお話を聞いていると、何かソフトを入れたり、Windowsのアップデートが合ったということではなく、前日の夜まで使用できていて、朝になって電源を入れたら、立ち上がらなかったということです。
ここ最近、パソコンの動作が重たくなったかも?と感じていたということでしたので、ハードディスクやメモリの可能性を考えて一度お預かりさせていただきました。


分解し、各部品のチェックをしているとメモリには異常ありませんでしたが、ハードディスクの認識具合が悪く、検査の結果、不具合が生じていることがわかりました。
ハードディスクとは、パソコンのWindowsというシステムを保存したり、データを保存したりすることに使用するパソコンにとって必要不可欠な部品です。
ハードディスクが弱ってくると、正常にシステムやデータにアクセスすることが困難になり、動作が遅くなったり、最悪は、パソコンが立ち上がらなくなってしまうこともあります。

今回は、ハードディスクに不具合はあるものの、なんとかデータは取り出せる状態でした。
家族の写真をパソコンに撮り溜めていたそうで、パソコン自体は最悪ダメでも、データだけはなんとか・・・とお話伺っていたので、データが無事なことをお客様に伝えることができて幸いでした。
修理内容としては、ハードディスクの交換と初期化作業、データの取り出し作業を行い、正常な状態に戻ったパソコンにデータをお戻ししてお返しさせていただきました。

ハードディスクはパソコンの中では壊れやすい部品の1つです。
しっかりメンテナンスをしているパソコンでも、持ち運びをしないパソコンでも、絶対に壊れないと言うわけではありません。
ですが、しっかりとしたメンテナンスを行うことで少しでもパソコンの寿命を長くしてあげる事ができると思います。

なかなかめんどくさいと思ってしまうことですが、パソコンのメンテナンスはしっかりしてあげましょう!

起動しなくなってしまったpatx66alpkの修理

こんにちは!
今回修理するパソコンは東芝のpatx66alpkです。

 


電源ボタンを押すと電源ランプなどは光りますが、白い英数字のメッセージが出て起動することができない状態です。
電源は入る状態なので、マザーボードなどは生きている可能性があります!
まずはパソコンを分解し、内部の基盤に以上がないかをチェックします。今回は特に異常は見受けられませんでした!
次にハードディスクやメモリなどの機器の状態を調べます。
地道な作業ですが、こういった作業の積み重ねが大切になってきます。
検査の結果、ハードディスクにエラーが出ていました!ハードディスクに何らかの異常が起きている状態になります。
ハードディスクにエラーが出ているとwindowsを立ち上げるためのデータを上手く読み込めない事があるので、それが原因になってうまく起動できないといった状態になるのです!
ハードディスクにはとても精密な機器なので、ちょっとした衝撃でも壊れてしまうことがあるので注意が必要です!
もちろん必ずしも衝撃で壊れてしまうわけではありませんが、パソコンの取り扱いには十分に気をつけたほうが良いでしょう。
今回はパソコンに落としたようなキズはついていませんでしたので、当たりどころが悪かったのかHDDが劣化して壊れてしまった可能性があります。
中に入っていたデータも取り出すことが可能な状態でしたので、windowsのOSごと新しいハードディスクに移行するといった作業になります。
このパソコンに入っていたハードディスクはそこまで状態が悪くなかったのでデータは移行できましたが、状態のひどいものだとデータを取り出すことが難しい場合があります。
こうなってしまうとデータ復旧の領域になってしまいます。
特殊な機材などを使ってデータ復旧を行えば復旧できる見込みはありますが、個人では手が出せないのが少し辛いところですね・・・。
状態が悪くなってしまう前に修理を行なってしまったほうが安く済む場合もあります。
さて修理の方ですが、新しいハードディスクに環境データごと移行が終わったら動作の確認作業になります。
インターネットや音楽の再生など基本的な動作の確認はOKでした。
エラーメッセージも出てこなくなり修理完了となります!
今回は故障前のデータがしっかり残っており、今まで通り使用することができる状態でしたのでお客様にも満足頂けました!
修理する側のこちらとしましても嬉しい限りでございます。ありがとうございました!

NEC PC-VL300 シリーズ

こんにちは。
パソコンのお医者さんの人見です!
今回は、ある特定の機種の不具合についてお話させていただきます。

最近、同症状で弊社によく入ってくる機種があります。
NEC VALUESTERシリーズでPC-VL300Lシリーズの、ある特定のマザーボード搭載機種にて起こる症状があります。


その症状というのが、通電はしているのに(電源ランプは点く)画面が映らないという症状となります。こちらの原因は、熱がこもりやすい筐体なのにグラフィックチップに熱対策がほとんどなされていないために、グラフィックチップが熱で壊れてしまうという現象です。
チップ自身の発する熱によって自身が壊れてしまうという、なんとも皮肉な現象です。
この症状が出てしまうと、基本的には熱対策を施した新しいマザーボードに交換をすることで修理を行います。
特にこの夏暑かったこともあり、今期だけで今のところ5台も同症状で修理させていただきました。
残念ながらこちらの不具合ではリコール等にはなっていなく、症状が出てしまったら修理しなくてはならないのが現状です。

まず、原因がマザーボード上のグラフィックチップの破損とわかった時点で、マザーボードを発注します。
このとき、不具合対作品(熱対策済み品)があればいいのですが、なかなか対策品はありません。
なので、同型番のマザーボードを購入しグラフィックチップのヒートシンクに小型のファンを取り付けます。
こうすることによって、グラフィックチップが冷却され不具合が発生しなくなります。

VL300Lシリーズ以外にも、VL300RシリーズやVL300Mシリーズでも同症状がでるようです。MS-7402という型番のマザーボードを使用している、NEC製の省スペース型パソコンでは要注意です。

もしこちらの該当するパソコンをご使用中の方で、現在まだ症状が発生していなく熱対策がお済みでない方はぜひ当店で熱対策をどうぞ。
また、こちらの症状が発生してしまった場合、なかなかご自分でマザーボードの交換+熱対策といった修理は難しいかと思いますので、
ぜひ最寄のパソコンのお医者さんにお持ちください。

といった形で、特にメーカー製のパソコンでは、稀にこういった機種特有の不具合というものがあります。
故障した際にパソコンのお医者さんにお持ちいただければ、リコール対象品か否か等もお調べさせていただきますのでまずはお気軽にご相談ください。

MacProの電源が入らない

こんにちは!
パソコンのお医者さんの大畑です。

夏も過ぎてきた感じで、少しずつですが涼しくなって来ましたね。
パソコンとっては過ごしやすい陽気が続きそうな今日この頃です。
といっても、パソコンはメンテナンス次第で長持ちを見込めるものですので、皆さんしっかりメンテナンスはしてあげましょう。

さて、今回の案件は2008年製のMac Pro「MA356J/A」の電源が入らないと言うものをご紹介していきます。
この電源が入らないという症状は、Power Macシリーズの時から、Macのデスクトップ型PCによく見られている症状で、当社に入ってくるMacのパソコンの中でも、1,2を争うくらい多い症状であります。
電源が入らないと言っても、様々な形があり「電源ボタンを押しても通電しない」「電源ボタンを押すと押している間はボタンが光るが、離すと消える」「通電はするけど、ファンが回っている音だけで画面が出ない」というのが主なものとなっています。
Power MacG4シリーズでは「電源ボタンを押している間だけボタンが光る」という症状が多く、基本的にはその症状が出た場合は、電源ユニットが不具合を起こしていることが多いです。


ですが、今回のMac Proは「通電はするがファンが回っているだけで画面が出ない」と言うものです。
この場合は何が考えられるかというと「電源ユニット」もしくは「ロジックボード」の二点が考えられます。
症状的に軽いものでは、帯電現象が起きていて、メモリの抜き差しなどで治る場合もありますが、それでもダメだと。先ほど上げた2点の部品のどちらか、もしくは両方に不具合が生じている可能性が高いと考えられます。
Mac Pro自体、電源が弱いというわけではありませんが、使用している方々は、結構ハードに使用している方が多いためか、電源ユニットがダメというパターンのほうが個人的には多いと思っています。
今回の案件のお客様のMac Proも検査を進めていった所、電源ユニットが不具合を起こしていることで起動ができない状態でした。
通電をしているから大丈夫というわけではなく、正常に電気を供給できていないことで「通電はするけど、ファンが回っている音だけで画面が出ない」という症状は起こりうるという事ですね。

上記のように述べましたが、必ずしも上記症状で合った場合「電源がダメ」と言うわけではありません。
正確に、原因を知るためには、検査を行い、細かく部品を調べる必要があります。
自己判断で修理を行う場合、間違った場所を直しても、しっかり治りませんし、場合によっては悪化してしまう危険性がありますので、当社「パソコンのお医者さん」までご相談ください。

 

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